スピ的な何か

現実から逃げないスピリチュアル。

違和感や生きづらさを、心理・身体・感覚の3つの視点から静かに言語化しています。

正解を示すのではなく、「こういう見え方もある」というもうひとつの視点を置いていく場所です。

目には見えないけれど、確かに感じている内側の世界について。

サインに気づく人のためのカテゴリです。

スピ的な何か

ザ・ワールドが語りかけてくること。

タロット動画でザ・ワールドが頻繁に出るなか、何も話していない夫が仕事で同じ言葉を選んできた。占いを未来予言ではなく能動的な行動のきっかけとして使う私が体験した、小さくて不思議なシンクロニシティの話。
スピ的な何か

4月3日、違和感がはっきりする日|「選び直す」という感覚

4/3は内側へ潜り、本音を見極めるタイミング。ジャーナリングで思考を可視化し、空間を整えることで、精神的な安らぎを取り戻しませんか?「ワクワク」に潜む不安を手放し、静かな自分を追求するためのヒント。
スピ的な何か

4月1日、動けない日は「整っている」|軽くなるためのスピメッセージ

4月1日は「始める日」ではなく「軽くなる日」。やる気が出ない、眠い、動けない…そんな状態には意味があります。スピリチュアル視点で、今起きている変化を考えてみる。
スピ的な何か

落ち着かない日は、終わりと始まりの間|3/29のスピメッセージ

3/29は、終わりと始まりのあいだにいる「調整の日」らしい。なぜか落ち着かない、過去を振り返りたくなる——そんな感覚の理由を、スピと現実の視点から探した結果
スピ的な何か

自分さえ我慢すれば収まる|自分を置き去りにして進んだ先で起きること

「自分が我慢すれば丸く収まる」と自分を後回しにし続けていませんか?無理が日常になると、心はリアルタイムではなく「少し遅れて」悲鳴を上げ始めます。好きだったものが雑音になり、お風呂さえしんどくなる。自分を置き去りにして進んだ先で起きる「感覚の麻痺」について、静かに言葉にしました。